産み分けの方法をインターネットで調べて女の子を生んだ

産み分けの方法をインターネットで調べて女の子を生んだ

 

20代の後半で男の子を生んだ私はどうしても女の子がほしかったので、次は絶対に女の子を生むぞと決意しました。

 

しかし産み分けなんてできるのかと思い本屋で調べてみましたが書いてある事が難しかったり、産み分けの事に詳しく書かれている本自体がなかったりという状態で、今度はインターネットを使って調べました。

 

調べ方はインターネットの検索欄に、産み分けと打った後女の子と打って検索したり、女の子をつくる方法と打って検索しました。

 

すると本屋以上に産み分けの事や方法が載っていました。

 

方法はいくつか載っていたので私でも無理なくできる方法をノートに書き写しましたが、私一人では無理だったので、旦那にも協力してもらいました。

 

その方法は排卵日の2日から3日前にセックスをしたり、深く挿入するのではなく浅く挿入してもらいます。

 

深く挿入していると、女の子をつくるのに必要なX精子が死ぬからです。

 

挿入するとすぐに射精してもらいますが、挿入しなくても週に1度射精してもらいました。

 

体は酸性にする必要があり、食生活を肉を中心にしました。

 

本当に効果あるのかという疑問もありましたが、何もしないで再び男の子を生むよりもできる事を少しでもして女の子を生んだ方がいいと思いました。

 

その結果私は女の子を生む事ができました。