ピンクゼリーで念願の女の子を産み分けました

ピンクゼリーで念願の女の子を産み分けました

 

子供は大好きで、男女どちらでもいいから早く欲しいと思っていましたが、心の片隅では、出来れば女の子がいいと思っていました。

 

多分私が母親や祖母と仲が良いことが原因です。血が繋がった女同士で悩みを相談しやすかったり、一緒に料理をしたりできます。数え切れないほどの楽しい思い出が今も積み重ねています。

 

結婚して男の子を二人産みました。初めての男の子ですし、小さく可愛くて、それなのに男の子らしく力強かったりで毎日新鮮でした。二人目男の子。同性の兄弟は子供の満足度が高いと言われますし良かったです。お兄ちゃんも弟が大好きですしね。

 

 満足はしましたが、母や祖母と子供服やおもちゃを買いに出かけたり、頻繁なメールのやりとりをしていると、私は母や祖母のように娘と楽しい思い出は一生味わうことはないんだなと思い始めました。また夫は初めから一人は女の子が欲しいと希望していました。

 

三人子供が欲しいではなく、女の子が欲しいので産み分けに挑戦することにしました。ま男の子なら息子たちが喜ぶはずなので問題ないとも思いました。

 

私が試したのはゼリーでの産み分け法だったので簡単でした。排卵日二日前が一番適した女の子の産み分けの日です。

 

基礎体温を測り、オリモノの状態チェックなどで二日前かを判断しました。結果的に女の子を授かりましたが、欲が出てしまって、もう一人女の子が欲しくなってしまいました。